2008-07-21(Mon)
「AutoMute v1.0.0」
いいもの見つけました。
「AutoMute v1.0.0」
説明はReadmeからコピペです。

概要
-------------------------------------------------
ヘッドホンの接続を監視し、プラグが抜けた際に
自動的にサウンドをミュートにします。
つまり
イヤホンのプラグが抜けた瞬間に、音が消える
神アプリ!
いいなと思ったら続きへ。
「AutoMute v1.0.0」
説明はReadmeからコピペです。

概要
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ヘッドホンの接続を監視し、プラグが抜けた際に
自動的にサウンドをミュートにします。
つまり
イヤホンのプラグが抜けた瞬間に、音が消える
神アプリ!
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動作環境
-------------------------------------------------
Custom Firmware 4.01 M33-2
これ以外のファームウェアでは確認していません。
ですが、プラグインは圧縮PRXになっていますので、
低くても3.71以上のファームウェアでなければ動作しないはずです。
新型のPSP-2000は持っていないので動作状況はわかりませんし、
拡張されたRAMも使っていません。
インストール
-------------------------------------------------
同梱されている以下のファイルをms0:/sepluginsへコピーします。
automute.prx
続いて、ms0:/seplugins内の
vsh.txt
game.txt
pops.txt
のそれぞれに以下のパスを追加します。
ms0:/seplugins/automute.prx
これらのファイルが存在しない場合は作成してください。
書き込み終わったらリカバリーモードへ行き、Pluginsの項目から
必要な場所のプラグインをEnabledにします。
使い方
-------------------------------------------------
L + R + NOTE(音符キー)を押すことで有効と無効を切り替えられます。
切り替えると画面左下にその旨が表示されます。
有効にした場合は
AutoMute (バージョン) Enabledと表示され、
無効にした場合はAutoMute (バージョン) Disabledと表示されます。
無効状態では、このプラグインはモード切替のパッド入力の監視以外何もしません。
有効状態では、ヘッドホンの接続を監視します。
このときにヘッドホンが抜かれると、
以下のメッセージを画面下部に表示してミュートを行います。
Sound is currently muted by AutoMute (バージョン)
このメッセージは、再びヘッドホンが接続されるか、
無効状態に切り替ない限り表示され続けます。
機能
-------------------------------------------------
起動時にヘッドホンが接続されているかどうかで、初期状態が切り替わります。
ヘッドホンが刺さっている状態で起動すると、
以下のメッセージが表示され、有効状態として起動します。
AutoMute (バージョン) detected headphones
逆に、接続されていない場合は無効状態として起動しますが、
この場合は特にメッセージは表示されません。
仕様
-------------------------------------------------
ヘッドホンが抜かれるタイミングによって、
ミュートに切り替わるまでの一瞬、スピーカーから音がでる可能性がある。
起動しているゲームやアプリケーションによっては、
Enabled/Disabledなどの画面表示が表示されないかもしれない。
ダウンロード
恥ずかしい歌聴いたり電車でしてる人はぜひwwww
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Custom Firmware 4.01 M33-2
これ以外のファームウェアでは確認していません。
ですが、プラグインは圧縮PRXになっていますので、
低くても3.71以上のファームウェアでなければ動作しないはずです。
新型のPSP-2000は持っていないので動作状況はわかりませんし、
拡張されたRAMも使っていません。
インストール
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同梱されている以下のファイルをms0:/sepluginsへコピーします。
automute.prx
続いて、ms0:/seplugins内の
vsh.txt
game.txt
pops.txt
のそれぞれに以下のパスを追加します。
ms0:/seplugins/automute.prx
これらのファイルが存在しない場合は作成してください。
書き込み終わったらリカバリーモードへ行き、Pluginsの項目から
必要な場所のプラグインをEnabledにします。
使い方
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L + R + NOTE(音符キー)を押すことで有効と無効を切り替えられます。
切り替えると画面左下にその旨が表示されます。
有効にした場合は
AutoMute (バージョン) Enabledと表示され、
無効にした場合はAutoMute (バージョン) Disabledと表示されます。
無効状態では、このプラグインはモード切替のパッド入力の監視以外何もしません。
有効状態では、ヘッドホンの接続を監視します。
このときにヘッドホンが抜かれると、
以下のメッセージを画面下部に表示してミュートを行います。
Sound is currently muted by AutoMute (バージョン)
このメッセージは、再びヘッドホンが接続されるか、
無効状態に切り替ない限り表示され続けます。
機能
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起動時にヘッドホンが接続されているかどうかで、初期状態が切り替わります。
ヘッドホンが刺さっている状態で起動すると、
以下のメッセージが表示され、有効状態として起動します。
AutoMute (バージョン) detected headphones
逆に、接続されていない場合は無効状態として起動しますが、
この場合は特にメッセージは表示されません。
仕様
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ヘッドホンが抜かれるタイミングによって、
ミュートに切り替わるまでの一瞬、スピーカーから音がでる可能性がある。
起動しているゲームやアプリケーションによっては、
Enabled/Disabledなどの画面表示が表示されないかもしれない。
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